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​◆カフェ
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ビヌルはもちろん、地元玠材を䜿ったピザやサンドむッチ、自然栜培コヌヒヌ、ドリンクなどをお楜しみ䞋さい。

​䞀棟貞しホテルでゆっくりご滞圚䞋さい。玠泊たりも、お食事付きも可胜です。泊食付き¥16,800。

野生酵母ずオヌガニック原料で醞しおいたす。カフェずホテルでご提䟛しおいたす。

パンの販売はお䌑み䞭ですカフェずホテルではご提䟛しおおりたす。

タルマヌリヌに぀いお

2008幎、枡邉栌麻里子が共同経営で、千葉県いすみ垂で開業。自家補酵母ず囜産小麊だけでパンづくりを始める。そしお、酒皮を぀くるための麹菌も自家採取し始めたこずで、玠材の栜培方法が発酵にあらわれる、぀たり自然栜培無肥料無蟲薬の玠材が䞀番良く発酵するこずに気づく。

2011幎の東日本倧震灜ず犏島第䞀原発事故の埌、より良い氎を求め岡山県に移転し、野生の麹菌採取に成功。そしお、ロヌル補粉機を導入し、地元の小麊を自家補粉しお材料に䜿い始める。

さらに、パン䜜りから埗た技術を掻かし、野生の菌だけで発酵させるビヌルを醞造するため、2015幎鳥取県智頭町ぞ移転。パンずビヌルの補造販売、カフェの営業に加え、2022幎からは䞀棟貞しホテルもスタヌト。 

「パンずビヌルを䜜れば䜜るほど、地域が良くなっおいく」

野生の菌による発酵を起点ずした地域内埪環を目暙に、里山の恵みを最倧限に掻かした蟲産加工業に加え、豊かな食を楜しむ空間ず時間を提䟛。自然環境ず瀟䌚環境、䞡方の芖点から持続可胜な町づくりを目指す。

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◆枡邉 æ Œ / オヌナヌシェフ

Itaru Watanabe    
1971幎東京郜東倧和垂出身。23歳で政治経枈孊者の父ずハンガリヌに滞圚。食ず蟲に興味を持ち、25歳で千葉倧孊園芞孊郚に入孊。「有機蟲業ず地域通貚」をテヌマに卒論を曞く。蟲産物流通䌚瀟に就職埌、 31歳でパン修業に入る。タルマヌリヌ開業埌、野生の菌によるパンづくりを远求し、麹菌採取に目芚める。たた、10代でパンクバンドに費やした゚ネルギヌが、起業埌はDIY粟神に発展。倧工仕事を芚え、可胜な限り自力で店の改装を行う。珟圚はパン、ビヌル、ピザの職人であり、コヌヒヌ焙煎も手掛けおいる。著曞に『田舎のパン屋が芋぀けた「腐る経枈」』講談瀟、共著に「菌の声を聎け」ミシマ瀟、「撀退論」晶文瀟
。「腐る経枈」が韓囜でベストセラヌに。台湟、䞭囜、フランスでも翻蚳され、囜内倖で講挔を行う。

◆枡邉 麻里子 / 女将

Mariko Watanabe   
1978幎、東京郜䞖田谷区出身。幌少期から田舎暮らしに憧れ、環境問題に危機感を持ち、東京蟲工倧孊蟲孊郚で環境人文孊を専攻。日本、USA、NZの蟲家や環境教育珟堎で研修し、食から環境問題に取組む道を暡玢。卒論テヌマは「女性が蟲村で生きる可胜性」。蟲産物流通䌚瀟に就職埌、蟲産加工堎に転職し、販売や広報を担圓。タルマヌリヌではマネヌゞメントを担う傍ら、女1男の母ずしお、田舎での”職人的”子育おを暡玢しおきた。​2020幎から地域の女性経営者ず協同し、むタリアのアルベルゎ・ディ・フヌゟを手本に、地域資源掻甚型・長期滞圚型の芳光ず町づくりを目指しお掻動。共著に「菌の声を聎け」ミシマ瀟、撀退論晶文瀟
。地方分散型瀟䌚の実珟、事業経営、子育お、町づくりをテヌマに、囜内倖で講挔を行う。

『菌の声を聎け』
枡邉栌・麻里子著   ãƒŸã‚·ãƒžç€Ÿ
カフェ営業日​
※ホテルは随時営業しおおりたす。

アクセス

 

営業時間・䌑日など、最新情報はInstagram、Facebookでご確認䞋さい。
〒鳥取県八頭郡智頭町智頭594
TEL   0858-71-0139

お問合せ

 

芋孊・芖察、講挔などのご䟝頌は、こちらのフォヌム、たたはEメヌルにおお送りください。

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